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プロフィール

杜若 シズ

Author:杜若 シズ
杜若シズ(かきつばたシズ)
主に東方描いてます。

聴覚障害3級。左右とも90dB代。
補聴器付けると大抵の音は聞こえるので話し声は静かな所だと7割くらい理解できます。
手話はまだ下手。日常会話なら出来る位。

座右の銘は「井の中の蛙大海を知らず。されど空の深さは知る事が出来る。」
「貴方の言うことには何一つ賛成できない。しかし、貴方にそれを言う権利があるということは私はこの命を懸けてでも守ってみせる」(ヴォルテール)

shizukaki


返信は記事にてします。多分。

カウンター提供:こころは桜色~Reiraのフリー素材~様
カウント:since 06'02'11~

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Crow' Tears
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ブログ拍手レス
え・・・もう崇敬祭から1週間経つの・・・?

とりあえず次のイベント一般参加は夏コミかなー。
それまで色紙リクとかありましたら一報どうぞ。

拍手れっすー。


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すーけーさい!
崇敬祭行って来たよ!!!!!!!!!!!超唐突に!!!!!!!
詳しくはレポ漫画書きますのでそちらを参照!!!

崇敬祭関連で描いたものー。


forkaedama
初めてお絵描き色紙というものをプレゼンツした。木生さん宛です!
今回は時間が無かったので1枚だけしか持ち込んでません。



あとはジャンケン大会の最中に描いてたもの。
suukeisai

ran

スケブとか頼みたかったけどチキンハートが制して自分のクロッキーに描き殴ってました・・・orz


とりあえず言わせてほしい。

ゐるゑさんはマジイケメンでした。





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ただいま
数年ほど放置してたと思ってたけどログ見たらまだ1年ちょいしか放置してなかった件。まだまだですね私も(挨拶

とりあえず報告。

・同人活動やってみます
・個人サイト開設しました→http://shizukaki.web.fc2.com/(メニューのリンクからも飛べます)

サイト開設したからにはブログも更新しなきゃとは思ってたけど開設数週間後のことだったよ!
思えばFFFTPの扱いに苦戦してた高校時代、よく読んでみたらなんということはなかったというね^q^
まぁ殆どグーグル先生のおかげだけど・・・CSSとか初めて使ったわぁ。

同人始めようと思ったきっかけは某らじお。そこでリスナーの絵描き仲間が一夜でかなり増え、彼らがイベントでの報告を聞いてると私もやってみたくなってきた次第でござい。
あと大学に東方友達どころかオタク友達が一人として居なかったことへの絶望かな(何
腐ってる人は居たけどどうもウマが合わない。同期にも東方勧めてみたけれど意味が無い。
同じ趣味の人間を求めたのは久しぶりかもしれない。趣味を理解されないとはこんなにも辛いとは・・・
やはり同じ趣味の人と付き合うのは大事ですよ・・・w

そんなわけで、CaakieHouse、始動です。
これから先どうなるか分かりませんが、ひっそりとやっていきたいと思います。

あとこのブログの過去記事については私の中では黒歴史だと思ってますが、黒歴史も含めて私なので敢えて公開しておこうと思います。単に削除するのがめんどかったからじゃないですよえぇ。
節目としてこうしてブログの書き方スタイルも変えてみたり。

で、肝心の最初の参加イベントですが・・・

東方紅楼夢(2010年10月11日)
koromucut

申し込みました!

恐らく早苗さんイラスト本になると思います。どんな内容かは受かってからのお楽しみ。
受かってるといいなぁ・・・1500SPだけど私が登録した時点ではまだ100ちょいしかなかったっぽいから大丈夫かな・・・?

因みに修正前のカラー版はこちら。半分サイズにしてますがpixivで原寸見られます。
koromucutcolor

そういや→のブログプロフィールにツイッターとpixivのURL貼っておかなきゃだ。後で書いておこう。

とりあえずこんなとこかな・・・久しぶりすぎて記事何書けばいいのか分からなかった。
ウェブ拍手レスは・・・あまりに古すぎるのでナシでー。ごめんなさい。
「コンサートは終わった。これからは、ライブだ」――Jimang
美しいものは絵に描かないでも美しいのだから美しくないものから美を発見して絵にしようと思ったのです。
西洋人は石などを題材にしないやうですが石にもわれわれの眼には独特の自然美が汲み取られるわけです


――昭和15年9月、掲載紙不明より香月康男の語り
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「戦争は騒々しい張りのある歴史をつくり、平和は貧弱な読み物をつくる。」――ハーディ

ブルセラ病
一昔前に流行った感染症。感染すると、無償に女子高生のブルマやセーラー服が欲しくなり、そのためには金を惜しまずに財産を消耗してしまい、家庭崩壊の引き金にもなりかねない恐ろしい病気。風営法の強化により近年はナリを潜めている。

ブルセラ病:牛、豚、羊
細菌感染により妊娠雌では流産、不妊など、雄では精巣炎や関節炎などを起こす。ブルセラというのは細菌の名前。



ヘコヘコ病
長期のデスクワークで座りっぱなしの状態が続いたり、仕事のストレスなどによって腰部の神経が炎症を起こし、慢性の軽度腰痛をしめす。このため腰部のツッパリ感がいなめず、しきりに腰背を伸ばそうとして前傾し、あたかもヘコヘコとおじぎをしているように見える。30歳半ば以降の日本人男性(サラリーマン)は80%以上が感染しているものと思われる。

豚繁殖器・呼吸器症候群(ヘコヘコ病):豚
ウィルス感染により呼吸器症状(肺炎)と繁殖障害(早産、死産、虚弱豚)を示す疾病。背中を丸め、複式呼吸をして、やせて衰弱死する様子?からヘコヘコ病と俗称される事もある。



マリック病
数年前に出現したMr.マリック氏のハンドパワーによって感染し、大流行を起こした奇病。感染すると、超能力もとい超魔術の信者となってしまい、現実世界から逃避してしまう。重症になると自分は超能力者だとか、空を飛べるなどと突飛なことを思い始めて危険な事をやらかしてしまう。各種メディアの暴露により流行も収まってきたが、現在もハンドパワーを信じている少数の人々(リチャード・フォーチュンなど)に感染が疑われる。

マレック病:鶏、うずら
ウィルスによる鳥類の悪性リンパ腫(癌)で、末梢神経が侵され脚麻痺などを示す。



水中毒
常に多量の水を与えつづけていると、水中に含まれる微量な化学物質の中毒となり、麻薬のような依存性を示してしまう。このため一日中水ばかり飲んでエサを食べず、発育不良となる。肥育牛や養豚などでずさんな飼育管理をしていると、しばしば発生して問題となる。予防法は1日の水の接種量をこまめに制限することである。

水中毒:牛
大量の飲水によって血液の浸透圧が低下するために、赤血球が破壊されて赤い尿が排泄される。その他の著名な症状を起こす事はマレである。



ワラビ中毒
上記同様、ワラビの食べ過ぎにより依存症となり、重症となると三度の飯よりワラビ好きとなって毎日毎日ワラビばっかり食って栄養不良となる。春先、山菜シーズンになると多発するので要注意である。

ワラビ中毒:牛
牧牛の放牧時などでワラビを持続的に多量に摂取した場合、ワラビに含まれる成分により体内のビタミンBが破壊され末梢神経炎を起こし、また貧血も起こす。人ではそれほど大量に毎日毎日食べる事は無いので心配は無い。



アカバネ病
鳥類の疾病で、感染鳥は羽が充血して赤く腫れ上がり、飛行困難となる。

アカバネ病:牛、羊、山羊
ウィルス感染症で妊娠中の牛、羊などに感染した場合、流産・早産や、生まれた仔牛の奇形を引き起こす。ウィルスはカなどによって媒介される。



イバラギ病
茨城県出身の人が東京に出てきた時、田舎者だと悟られぬようナマリを隠して生活していく事によるストレスによって発症する。症状は神経に衰弱をきたし、どこの方言だか分からない言葉をしゃべるようになってしまう。

イバラキ病:牛
イバライウィルス感染により、発熱・口腔粘膜の充血・潰瘍を起こす。舌・咽喉頭麻痺(ノドの麻痺)により、水が飲み込めなくなり脱水により死亡する。



くわず病
何も食べなくなる病気。

コバルト欠乏症(くわず病):牛


チュウヤン病
感染すると、喉のマヒを起こし、発声が充分に出来なくなってしまう。そのカタコトな日本語のしゃべりかたからあたかも電波少年のチューヤンを連想させる事からその名が付けられた。

チュウザン病:牛、山羊
チュウザンウィルスの胎児感染によって起こる無脳症、小脳形成不全などを起こす疾病。流産は起こさず、生まれた仔牛は神経症状を示す。



トリヒナ症
鳥のヒナに発生する原因不明の奇病。養鶏場でのヒヨコの突然の大量死などにより経済的に甚大な被害をもたらす。病原は今なお不明であり、養鶏業者の頭を悩ませている。

旋毛虫症(トリヒナ症):犬、熊
旋毛虫という寄生虫の寄生により腸炎、筋炎を発生する疾患。寄生している動物を食べる事により感染する。



ハイエナ病
細菌感染により大脳の接食中枢が侵される。感染すると、エサを与えても進んで食べず、他の個体の食べ残しを好んで食べるようになることからハイエナ病の名が付いた。このため、充分な量のエサを食べず発育不良を起こし、畜産業界にとって痛手となる。

ハイエナ病:牛
様々な原因(ウィルス感染、遺伝、ビタミンD過剰)により体の後部(特に後肢)の発育遅延が起こり、背部から後部にかけて下降し、ハイエナ様姿勢を示す。


フォヒト・小柳・原田症候群
とりあえず発見者達?の名前を付けた長い長い病名の疾病。名前からは全くどんな病気なのか想像出来ず、多くの人々を悩ませれ厄介な疾病。

フォヒト・小柳・原田症候群:牛、猫、マウス
メラニン(色素)などへの免疫の異常によって起こる人のまれな疾患であり、脳炎やぶどう膜炎などを特徴とする。いくつかの犬種に類似疾患が遺伝的に発生する。



ぶどう膜炎
ブドウの膜に変性を起こす元々は植物の病気。しかし、感染しているブドウを食べる際、その膜をなめてしまうと感染してしまう。舌の経度炎症を起こし、しびれ・味覚麻痺などの症状を起こす。感染ブドウは処分され、市場には出回らないので普通は感染の心配はないが、ブドウ狩りなどで直に食べる場合などは要注意である。

ぶどう膜炎:いろいろ
眼球の毛様体・虹彩・脈絡膜をあわせてぶどう膜と呼ばれる。これら炎症を起こした状態をぶどう膜炎と呼ぶ。ウィルスや細菌、寄生虫などの感染により炎症が起こる。



――兄の机の上のメモより




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(3/3追記)「私達みたいな変人は皆『向上心に富む』とか『真面目で冷静沈着』とか『目標に向かって地道に努力する』とか書かれる法則でもあるのだろうか」(調査書を見せあった友人の台詞)
7.指導上参考となる諸事項
第1学年 真面目で礼儀正しく、自分の考えを率直に表現できる。
第2学年 礼儀正しく、探求心に富む。物静かであるが、目標に向かって地道に努力する。
第3学年 冷静沈着に何事にも取り組む。向上心に富む。

――調査書の某項目より
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「頂上に近づくほど頂上は見えなくなる。惑うな進め」――北予備の格言から
 だから現代美術の作家たちは、あくまでも未来の展望や、人間と社会とのつながりとかというテーマに取り組むべきなのよ。日本の現代美術がどうしてこうも貧困かと言えば、結局美術界全体の姿勢が問題なのよね。まず第一に美術館のキュレーターたちの頭がダメで、評論家の頭がダメで、編集者の頭がダメで、絵描きたちの頭がダメなのよ。
 私はいま精神病院に入っているけど、いまがいちばん幸せよ。医師たちは、みんなで私の病気をなおそうとしてくれているし、作品もつくれるし・・・。
 いい作品をたくさん作って、それで死ねればそれでいいわ。


――草間彌生インタビュー(1966年9月号広告「吉井画廊」)


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「思索は我々の最高の気晴らしである。」――ロバート・ラウシェンバーグ
 英語でいう「キュレーター」は、美術史が専門であることや美術館での役割は学芸員と重なっているが、平均的にさらに高学歴なのが特徴だ。大学教授レベルとも言われるステータスの高い職業である。いくつもの言語に堪能で、美術史で博士号を持つキュレーターも多い。権威のある大美術館であればなおさらのこと。ただし、給料がよくないのは欧米でも同じだ。
(中略)
 私個人としては雑芸人(学芸員のあだ名)が嫌いなわけではなく、それなりに楽しんでいた。でも、それなら私が英語でいうところのキュレーターか、ということになると、そうではないだろう、という気持が強かった。日本的な意味での「学芸員」ではあっても、「キュレーター」ではない。両者を同じに考えては、誇りを持って専門的な仕事をしている欧米の本来のキュレーターに申し訳ないような気がした。
 日本の学芸員は、欧米のキュレーターとは違うのである。

――藤森一好「はみだし学芸員のNY留学」より抜粋


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「常に望まれ、時たま手に入るのが一つあるとすれば、それは人の親切である。」――アルバート・カミュ
あなたとふたりで生きたい
光の射し込むこの世界で

花咲く季節が過ぎても
生命の終わりが訪れるまで

ふたり同じ道
歩き続け
終まで離れずいられたら

終わりが見えたなら
遠い始まりを
振り返り
この道行き語りあって――

あなたとふたりで生きたい
光の射し込むこの世界で

あなたとふたりで逝きたい
遥かな旅路の果てには

ふたりで一緒に


――PS2ソフト「アカイイト」ED「旅路の果て」より


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「我々には大きなことは何一つ出来ない。出来るのは大きな愛の力で小さなことをするだけ。」
心の外側だけを綺麗に繕って何にかなるの?
熱い気持ちを認めないのは怖がりなだけ

大空へ飛んでゆけたら
ちっぽけな勇気になんて say Good-Bye
胸を張って愛を告げて
抱いていたい君が居たんだ
本当の事を言うしかない
変に冷めた毎日にGood Night
星のせいになんかしなくても
立っていたい僕の現在

That all I need to say till the end of time....

――サモンナイト ED「Need to say Good-bye~Explorar」


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